失業保険の延長申請が可能なのか悩んでおります。

ずっと派遣社員として勤務しながら、ゆくゆくは起業を考えており、
第一歩として6月に個人事業主の登録を行いました。
軌道に乗るまでは派遣社員も続けるつもりです。
しかし、体調をくずしてしまい、9月末にて派遣社員を退職しました。
個人事業の方もまだ全く収入はありません。
すぐに仕事が探せる体調ではない為、
失業保険の資格(言い方は違うかもしれませんが)の延長申請を行うつもりです。
体調が回復すれば、改めて失業保険の申請を行い仕事を探すつもりでいます。

そこで気になったのですが、
全く収入のなくとも、個人事業主として登録があると、
失業保険の申請をする権利はありませんか?
個人事業主の方を廃業届けを出せば、申請しても大丈夫でしょうか?

なんとなくハローワークにも相談できず、
もし詳しい方がいらっしゃいましたら教えて下さると嬉しいです。
よろしくお願い致します。
商工会議所の会員になれば、起業を理由として貸付制度も利用できるにではないかと思います。また、、社会福祉協議会でもいろいろな事情により、貸付制度があります。そのほか、市役所などの無料生活相談で社会保険労務士や弁護士と直接相談できる日があると思いますので、そちらでの相談されてはどうでしょか。
失業保険をもらうのに、雇用保険料の支払い期間は関係ありますか?8年間、アウトソーシングの会社でバイトしてます。クライアントに、うちの会社が今度の3月で切られるという噂があります。

し切られたらそのまま退職の可能性もあります。しかし、会社側はまだ正式にクライアントからきられることを認めておらず、スタッフに告知もまだしていない状態です。

今は週4位働いていて、雇用保険は、支払っていません。自分で申告しないとだめらしいです。今から雇用保険料を支払う申請をしようかと思いますが、それで今度の3月解雇になっても、失業保険はもらえるのでしょうか。
会社都合で6カ月。自己都合で1年間の加入期間が必要です。
但し2年間迄ですが遡って加入する事が出来ます。

会社がすんなり了承してくれれば問題ありませんが
拒否された場合はハローワークで対処してくれます。該当期間の源泉徴収票、給与明細等の証拠が必要になると思います。
(まあそれでも拒否する会社も多いので100%ではありません)

雇用保険は労働者も負担しなければいけないので、あなたもまとめて該当する保険料を支払わなければいけませんよ。
給与、年度によって保険料は異なりますが支払った方がいいでしょうね。

なにはともあれ会社、ハローワークに相談しましょう。
失業保険の事でお聞きします。
8月20日付けで退職し、年明けから県外に嫁ぎます。
退職後は、職業訓練に通いたいのですが、地元で失業保険の申請をするか、年明けに嫁ぎ先の県外でするか迷っ
ています。

もし、年明けに申請するとなれば、嫁ぐまでにまだ日にちがあるので、派遣会社に登録し、3ヵ月程働こうと考えています。
そういった場合でも年明けから失業保険を申請することは可能ですか?
短期間働いてしまうと失業保険は受けられないのでしょうか?
雇用保険のないアルバイト程度を3ヶ月するなら全然問題はないのですが、派遣会社に登録して雇用保険に加入するとそこの退職理由と加入期間が関係してきます。
その3ヶ月が終ったときにその派遣会社の離職票も必要で、失業手当(基本手当)の金額はそこの3ヶ月と前職の3ヶ月の6ヶ月で計算されますから安くなる可能性があります。(申請には双方の離職票が必要)
それでもよければいいですが、それがいやならアルバイトで雇用保険のないものがいいでしょう。
年明けからでもいいですが、あなたが自己都合退職で90日の支給なら手続きから受給終了まで7ヶ月くらいかかりますから退職後5ヶ月までは申請しなくても間に合います。
市役所でアルバイトしていますが、仕事を民間に委託するのはどうしてですか。
市役所でアルバイトして半年近くなります。
3ヶ月契約の延長という形なので厚生年金はもちろん社会保険もなく、
付けてもらえるのは失業保険のみです。
社会保険を付けないために、6ヶ月働くと3ヶ月仕事ができない制度になっています。

役所の建物も老朽化が激しくボロボロですし、税金の無駄遣いをしないために
何事にも節約を心がけた姿勢は素晴らしいと思うのですが、不思議に思う事があります。
それは、業務を民間に委託していることです。
最近見た求人欄にも、市役所の下請けの派遣会社が載っていて
時給が850円でした。
友人がバイトしている下請けの会社の時給は1000円です。
派遣会社のマージン、フルタイムなので各種保険のことを考えると、倍以上税金が使われていると思います。
目に見える部分は節約していても、目に見えない部分で多額の税金が使われています。
ヒマそうな職員がいっぱいいる一方、どうして民間に仕事を委託するのでしょう。
もしかして委託先は、役所の天下り先なのではないか、などと想像してしまう毎日です。
詳しい方がいらっしゃれば、教えていただきたいです。
費用対効果の問題ですね。

行政には雑用や重要性が低い仕事というものも混在します。それらをシルバー人材や障碍者雇用・派遣などで充足している部署があるんですね。正規職員を配した場合、30年程度の人件費を計上していかなければならないので難しいんです。人件費削減もあるし、部署の切り離し・一部事業の独立法人化など民間とは考え方そのものが異なります。
警察や消防のように一定数の必要枠が恒久的に確保できる事業は少ない。
失業手当について。一昨年11/15に退職し、11/16に新しい会社に入社しました。前の会社から離職票はもらってません。前の会社の経営状況が良くないので離職票を貰っておいた方がいいですか?
今の会社もどうなるかわからないので。失業保険は一度ももらっていなければ前回の会社の勤続年数分も加算されると聞きました。ただ離職票の有効期限が1年間という話も聞いてます。また、手続き等をしていないので報奨金?(失業保険をもらう前に就職が決まった場合の御祝い金みたいなもの)ももらってません。
結果から申し上げますと雇用保険制度は自分が失業の状態にあるときに支払われるものです。
ですので退職した翌日にもう入社されているようですので雇用保険の受給資格はありません。
離職票をもらっても何の意味もありません。

11/16日にもう勤めるところがなくハローワークに登録していた場合、解雇なら即受給、自己都合なら3ヶ月後からの受給になります。
その間、何回かは就職相談に行かなくてはいけません。そして早く再就職先が決まれば再就職手当ての支給が得られます。
現状では何ももらえるものはありません。
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